
八木造園では、造園業で発生する産廃物の処理を行う自社プラントで
「グリーンリサイクル(廃棄物処理業務)」を取り入れており、
環境面・コスト面での優位性をご提案しています。

造園業で発生する主な産廃物は、お庭や公園・街路樹の剪定による枝葉(生木)です。これらは通常、焼却処理されるものですが、CO2やダイオキシンの発生が懸念されております。しかし八木造園ではこの生木を自社プラントにてチップ化し、堆肥にして樹木の養生として利用したり、バイオマス発電のボイラー燃料として売却するなど、独自の技術を用いて活用しております。
